暮らし・節約

防風通聖散を2か月飲んでみた|腹囲83.3cm→80cm、便通にも感じた変化

防風通聖散を実際に2か月飲んでみた体験記。最初の1か月は変化を感じませんでしたが、その後便通に変化があり、腹囲は健康診断時の83.3cmから80cmに。体重も約1kg減りました。筋トレを続けながら感じたお腹まわりの変化を紹介します。
資産運用

いつものローソンが「日本1号店」だった|50年続くローソンの現在と未来を調べてみた

いつも利用していた近所のローソンが、実は日本1号店「桜塚店」でした。1975年の創業から50年、国内外の店舗展開、現在の業績、KDDI・三菱商事との連携、AI・ロボット活用など、ローソンの現状と今後の戦略を調べました。
資産運用

円高=日本株安はもう古い?グローバル企業の現地化と「円高メリット株」を考える

円高になると日本株は本当に下がるのでしょうか。グローバル企業の現地生産が進む中、為替の影響は以前とは変化しています。自動車・半導体など円高に弱い業種と、食品・外食・小売・電力・ガスなど円高メリットを受けやすい業種を初心者向けに解説します。
歴史・教養

50代でも宅建は合格できる?3回目で37点合格した私が感じた難易度と失敗

50代で宅建に挑戦し、2年連続あと1点で不合格。3回目の受験で37点を取り、ようやく合格しました。ケアレスミス、時間不足、腕時計を持参しなかった失敗、隙間時間の勉強法など、3年間のリアルな体験を紹介します。
歴史・教養

50代で宅建に挑戦した理由|投資・転職・副業・教養のために資格を取ってみた

2025年、50代で宅建試験に合格しました。会社の推奨をきっかけに、投資、将来の転職、老後の副業、教養に役立つのではと考えて挑戦。実際に資格を取得して感じたことと、50代から学び直す意味を実体験から紹介します。
資産運用

「国産」にこだわりすぎて大丈夫?AI・半導体時代に日本が目指すべき本当の強さ

AIや半導体で「国産化」が進む日本。しかし国産にこだわるだけで日本企業は強くなるのでしょうか。ガラパゴス化の教訓、世界の半導体サプライチェーン、経済安全保障から、日本が目指すべき技術戦略を考えます。
資産運用

日本国債と米国債どっち?利回り4%台でも「為替リスク」を考えると答えは変わる

日本国債と米国債はどちらが有利?2026年9月の個人向け国債と米国債の金利を比較。米国債の高い利回りだけでなく、為替リスクやドルのまま運用・利用する方法まで実体験を交えて考えます。
資産運用

個人向け国債「変動10年」と「固定5年」どっち?100万円で5年間を比較してみた

個人向け国債の変動10年と固定5年はどちらを選ぶべき?2026年9月の金利1.95%・2.24%をもとに、100万円を5年間運用した場合を金利上昇・横ばい・低下の3ケースで比較します。スラッグ
資産運用

SBI証券で個人向け国債「変動10年」を30万円購入|金利1.95%の今、私が買った理由

SBI証券で個人向け国債「変動10年」を30万円購入しました。2026年9月の初回金利は1.95%。過去の低金利時代との違いや、固定5年ではなく変動10年を選んだ理由、メリット・デメリットを実体験から解説します。
資産運用

サウジ産原油の輸送費10倍で海運株はどうなる?中東情勢と商船三井「帆のLNG船」から今後を考える

サウジ産原油の輸送費が約10倍に。中東情勢やホルムズ海峡・紅海の混乱は、日本郵船・商船三井・川崎汽船など海運株にどう影響するのか。海運3社を実際に保有する筆者が、タンカー運賃や商船三井の「帆を付けたLNG船」も含め、海運株の今後を考えます。